Inferno OSのLimboコンパイラーのライセンス

InfernoというOSがあって、今は全く注目されていないと思うのだが、2021年にMITライセンスでリリースされ直している。 そこでは、Limboというプログラミング言語が利用されているはずなのだが、Limboコンパイラーはどういう実装なのか気になっていた。 Infernoのリポジトリーは、2つあるように見える。同期している訳ではないようだ。

  • https://bitbucket.org/inferno-os/inferno-os/
  • https://github.com/inferno-os/inferno-os/

いずれでもLimboコンパイラーはMITライセンスでリリースされているようだ。

0 件のコメント:

コメントを投稿

注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。

2週間ごとにリリースされるようになるFirefoxの移植に取り組むべきタイミングを調べる

Firefoxが1カ月ごとではなく、2週間ごとにリリースをするようになる ということなので、どの時点でpkgsrc/www/firefoxの更新作業をし始めるべきなのか確認してみた。 これまでは、b6までがbeta版ということになっていて、b6とb7の間ではビルドされるコー...