WindowsとNetBSD間で、USBスティックを使って、UTF-8なファイル名のファイルをやりとりする

USBスティックをFAT32でフォーマットしてあると、NetBSDをja_JP.UTF-8ロケールで利用していて、マルチバイト文字をファイル名にすると、Windowsで見る際には文字化けしてしまう。 UDFだと、WindowsでもNetBSDでも書き込みができて、UTF-8なファイル名でも使うことができた。

0 件のコメント:

コメントを投稿

注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。

文化庁の自由利用マーク

文化庁の自由利用マーク というのがあって、 ITmediaの記事「文化庁、CCライセンスを支援へ 独自ライセンス構築は断念」 によると、2013年の時点で普及はあきらめているらしい。 文化庁のウェブページを見ても、そもそも「コピーOK」「障害者OK」「学校教育OK」とい...