about:configで、signon.autologin.proxy=trueと設定すると、ユーザー認証付きHTTPプロキシーサーバーへのログイン情報を保存している場合に、自動的にHTTPプロキシーサーバーにログインするようにできる。
つまり、ユーザーIDとパスワードを入力する画面(ログイン情報を保存しているので、いずれも入力済み)が表示され、ログインを明示的にする必要がなくなる。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
第11世代のIntel Core i7-1180G7というCPUを搭載したPC上のWindows 11で、Intel QSVを使ってFFmpeg 8.1.1でH.264からH.265にトランスコードする
NetBSD-currentでは、IntelのIntegrated GPUはKabyLake Refreshの世代までしかサポートされていないはずである。 もちろん、KabyLake Refresh以前の世代でもFFmpegでH.265にエンコードできる。 だが、思...
-
※ Windows 11でも使える記事 を書いた。 Arvel SRC06-USB USBシリアルケーブルというUSBシリアル変換器を持っている。 これにはFDTI製のUSBシリアル変換チップをい利用していて、USB VendorID/ProductID=0x...
-
Arvel USBシリアルケーブルSRC06-USBをWindows 10 x86_64で使う で、Arvel (現バッファロー) のSRC06-USBというFTDIのチップを使ったUSB to Rs-232CアダプターをWindows 10で使う話を書いたが、同じSRC...
-
Apache TomcatのフロントエンドにApche httpdを設置している環境がある。 Apache httpdとApache Tomcatの間は、AJP接続をしている。 Apache Tomcatを9.0.34にアップデートしたとこと、以下のようなエラーになってAJP接...
0 件のコメント:
コメントを投稿
注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。