RISC OSがApache License Version 2.0になったので

RISC OSがApache License 2.0で公開される と言うニュースを見ていたのだが、具体的にどういう風に変更されたのか把握していなかった。 RISC OSのソースコードはCVSで管理されているのだが、 castleというディレクトリー がapacheというディレクトリーに改名されて、 LICENSEというファイルでApache License Version 2.0が 置かれるようになった。各ソースファイルにもApache License Version 2.0の 適用される旨のヘッダーが含まれるようになったのだが、 どうやらそれはCVSのリポジトリーを直接編集したように見える。

0 件のコメント:

コメントを投稿

注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。

mu4eを日本語の電子メールに対して使ってみる

以前、 mu4e を 使おうとしたことがある のだが、日本語の電子メールを検索できないだけでなく、正常に表示もできなかったので、あきらめてしまっていた。 結局、 Notmuch で試したら何も問題なく動いたので、Notmuchを使い始めて、今に至っている。 いつ...